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絵本の表紙からして優しさに溢れます。お子さんはもちろんですが!おかあさんもほろっ!と来ます。子どもを亡くした母狐と!病気で入院しているお母さんに会えない男の子の気持ちが公衆電話ボックスを通して交差し!母狐の気持ちが徐々に癒されていく過程が書かれています。

4月3日 おすすめ!

2017年04月03日 ランキング上位商品↑

ボックスきつねのでんわボックス [ 戸田和代 ]

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それぞれのやさしさがあふれている!あったかぁいお話です。読み聞かされている方の息子(5歳)は「??」って感じでしたが!この気持ちを理解するのは!まだ難しいみたいです(笑)【じぃぃぃん……とします】発売当初!店頭で立ち読みしてしまった絵本です。小学校1年生の娘に頼まれて購入しました。涙がとまりません。図書館で出会ったこの絵本。小学校一年生の娘に購入しました。子どもの同級生のお母さんに紹介して貰った本です。母きつねの親の気持ちが痛いほど伝わります。子供を亡くした母ギツネと母が入院して別居状態の人間の子の電話を介して繋がる・・・・・・物語。NHKTVでいい!と見て!早速購入。色んな値段の大きさがありますので、比べて見てください。きずくと子供たちも・・・ふんわりと優しく、あたたかくなれる本です。それから結婚!出産を経て!バタバタと毎日を送る中!ふと思い出して購入しました。幼児から児童に成長した子供に『心』を感じて欲しいと思う作品。読み聞かせをしながら涙が止まらなくなってしまいました。読みたかっただけあって、一気に読んでしまいました。私は泣いてしまいそうでまだ見てません。読書が大の苦手な私が本を買うということがはスゴイことなんですが「手元に是非置いておきたい」 「いつでも読みたい」 「いつまでも読みたい」と素直に思いました。毎晩寝る前に読み聞かせをするのですが、この本は私が泣いてしまって読んであげることができませんでした。息子が初めて買って!と頼んで来た児童書です。.大人が読んでもウルッと来る名作です。児童書ですが!ぜひ親世代の人に読んでいただきたい本です。とても感動するおはなしです。読み聞かせているうちに!感情移入しちゃってこちらも涙なしには読めませんでした。。